体験局運用のサポート (ボーイスカウトに対して) 

2022年5月8日の午後に、
JARL東京都支部青少年科学対策委員会(以下、当支部)は、
ボーイスカウトの地域での体験運用のサポートを行いました。
体験者は5名、有資格者は特別局の運用を行いました。
いつも通り、当支部は体験運用前の事前学習を担当しました。
スカウトたちは緊張して体験に臨みましたが、
終わった後の笑顔をみられてよかったです。
関係者の皆様、お疲れ様でした。
また、交信頂きました皆様ありがとうございました。

青少年科学対策委員長  JO1LDY 黒木 重弘