事務局 ホームページ担当追記:

提出物は規約に沿っていましたか?

1:メール件名コールサイン(+移動エリアナンバー)だけ。
適合例
: JG1DKJ または JG1DKJ/1

規約に求められていない文言が書いてある提出は不適合になります。
不適合の例de JG1DKJ | 東京コンテスト参加ログ提出
JG1DKJ  [1CA] |JG1DKJ 再提出 | JG1DKJ/QRP  …など
2:添付ファイル付きの提出不適合
必ず、ログ・サマリー全文をメール本文に記載して
添付ファイル付けず提出してください。

事務局ホームページ担当が各メールボックスを確認し、
提出者による最新の着信を処理する際に
上記2項目の何れか(または両方)で不適合な提出は
受付リストに載せません。

それから … 提出先に間違えはありませんか?
支部長・支部役員は無報酬です。
コンテスト委員は同様の条件下で審査作業を行っています。
規約を守らない提出は、
正しく提出してくださる人に対して失格にすべきと思えますが、
コンテスト委員の温情で毎回毎回、失格者を出さないようにと
フォローがなされています。
ログ・サマリーを提出する皆様には
速やかに審査が進むよう協力をお願いします。


・メールボックスを確認したのちの受付リストの発表準備作業は
事務局ホームページ担当の手入力のため、時間差があります。

・数日経っても提出されたメールの件名(コールサイン)が
提出受付リストで検索できない(再提出後に削除された)場合は
問い合わせをされる前に再度、
提出先または提出方法自己確認をお願いします。
(規約に沿った提出をしてください)

・提出者のプロバイダによっては自動応答が返っていない場合もあります。

・ホームページ担当はメールボックスの管理と
提出を受けた「件名」と「添付ファイル有無」のみチェックして
公開用リストを制作しています。
件名からコールサインが確認できない場合のみ、
メール本文中から提出者のコールサインを確認します。
これもできない場合は添付ファイルを開き、
その内容から提出者のコールサインを確認します。

・提出者が複数のメールアカウントから電子提出をされていることも散見します。
この場合も、ホームページ担当が検索し、
同一コールサインからの提出は最新情報の状況に応じて、
受付リストに反映させています。

・締切後の(再)提出はコンテスト委員会から要請した場合のみ有効です。

・提出先を間違えても(提出期間外でも)自動応答が返る場合があります。
自動応答メールの内容は必ず一読してください。
例えば東京UHFコンテストに参加したのに
tokyo-contest@contest.jarl-tokyo.org  へ電子申請されても
コンテスト委員会では未受理扱いとなります。